• 2月10日(水) 灰の水曜日:四旬節(レント)に入る:~3月26日まで
  • 3月20日(日) 棕櫚の主日:受難週に入る
  • 3月24日(木) 洗足木曜日
  • 3月25日(金) 受難日
  • 3月27日(日) 復活日(イースター)
    「灰の水曜日」復活日40日前に、前年の棕櫚を焼き、その灰を額につけて「悔い改め・福音を信じる」という儀式をし、受難日を迎える心の準備をする日とされています。「洗足木曜日」ヨハネ13章1~20参照。洗足は十字架による贖罪を意味し、イエスの十字架の愛を現します。イエスにより新しく創造され、命を与えられ、息(霊)を吹き込まれた弟子たちに、互いに認め合い、愛しあうように勧めました。