新型コロナウイルス感染症拡大の中での礼拝の持ち方

第4報(2021年1月23日)
新型コロナウイルスは感染力を弱めることなく拡大し、人々の命の危険やいろいろな不安が顕在化しています。このような困難な時ほど神様の力が強く働き、私たちを導いてくれるように御言葉を伝えることを守ってまいります。
さて2021年1月7日に昨年に続き再度「緊急事態宣言」が発令されたことにより、教会における感染症拡大防止の対策を一層徹底するため、昨年4月14日記載の礼拝の守り方に加えて以下のことを追加として実施しております。

1、飛沫感染リスクを抑えるため、教会内では全員が必ずマスクを着用します。
2、発声の機会を抑制するため、礼拝時の讃美歌は第一節のみとします。
3、参加者の安全と安心のため、受付で来会者全員に検温いたします。
4、教会内での飲食は原則として禁止とし、教会からも提供はいたしません。

☆教会学校の礼拝は2021年1月10日~2月7日は休会とします。なお、宣言が延長されたときは休会を延長します。

第3報(6月6日)
教会学校の礼拝は6月14日(日)9時より再開いたします。
新型コロナウイルス感染防止としてマスクの常時着用、玄関での手指消毒、礼拝室の換気実施は続けてまいります。

第2報
新型コロナウイルス感染症拡大が深刻になっており、「緊急事態宣言」も延長されることになりました。教会においては、毎週の主日礼拝は行っておりますが、出席は各教会員の判断とし、ご家族の意向を含めて、外出自粛等される方はどうぞお休みになってください。
教会学校の礼拝は5月末までは休止します。その後は未定ですが再開可能になりましたら追って連絡いたします。
なお、健康面に不安を抱えられている方や体調のすぐれない方も、礼拝出席を当面自粛され、お祈りの内にお過ごしください。
詳細は以下を参照の程お願いいたします。

新型コロナウイルス感染症対策 礼拝の守り方(4月14日)